ボンジョールノ!! 

気分はもうイタリアです

明後日には日本にいません!!

ということで一週間くらい

更新はありません

まあ、普通にいても一週間くらい更新しないときはあったけど

帰ってからの旅行記をお楽しみに!!

チャオ!!

遊ぶことで忙しく 

何とか、関門もクリアして、一段落です

これからは遊んでやる〜

もうすぐ海外旅行!!

海外は韓国以来の二回目

楽しみだな

今できることをする

ただのほほんと生きたくはないですね

「世の中には生きながら心の死んでいる者がいる。その身は滅んでも魂の存する者もいる。
生死を度外視して、なすべきをなす心構えが大切だ。」(吉田松陰)


てね。(ちょっと違うか?)

目が常に輝いているそんな人になりたいね

円卓の騎士を率いた王「アーサー王」 

アーサー王またはキングアーサーですね

中世イギリスの伝説的な王

忠実な家来の円卓の騎士を率いたことで有名ですね
円卓の騎士には
ランスロット、ガウェイン、ガラハッドなどがいます
12人の騎士で構成されていたとかいないとか


ブリテン島にはロンドンの大聖堂前に大きな石に突き刺さった剣があり
これを抜いた者が王となる言い伝えがあった

これを抜いたのがアーサーですね

この剣があの有名なエクスカリバーではないみたいですよ(汗)
あとあと、海の精から聖剣(魔法の剣)としてエクスカリバーを受けます

数々の難敵を円卓の騎士とともに打ち破って勝利をあさめるアーサー王ですが
恋を利用した陰謀、円卓の崩壊、甥の反乱
などといった困難が訪れます

そして甥:モルドレッドとの戦いで重傷を負ったアーサー王
ここで息絶えた
または傷を癒すために聖地へ旅立つ

そしてこのまま伝説へ・・・

こんな感じです

アーサー王に関する本もたくさんあるみたいで
読んでみると面白いかもしれませんね

こういった本を読んでいないので
薄っぺらな情報です

日本ではテレビアニメ化しているみたいですよ
みてみたいな〜

一難去ってまた一難 

19日でほとんどつらかった行事も終わり
あとはゆっくり仕事を片付けていく予定だった

しかし

今日、思っていた以上に残りの難関の壁が大きく厚かった

また寝れない日々が続くのだろうか・・・

一気に憂鬱になってきた

けど、いままで周りで厳しく言ってくれる人がいなく

ぬくぬくとやってきたことを実感した

こうやって厳しくいってくれる人が居るってことを感謝しなくちゃいけない

自分で気づいてやるのが一番いいのだけど

逃げていては駄目だ

逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ

逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ

                   byエヴァのシンジより

メデューサを退治した英雄 「ペルセウス」 

ギリシア神話の英雄です

見る者すべてを石に変えてしまう魔女メデューサ
この魔女を退治したのがペルセウス

個人的にはメデューサは知ってるけどペルセウスのほうは
あまり知らないって感じでした

ペルセウスは天空神ゼウスと王女ダナエの子として生まれます

(ゼウス神々の王ですね。父クロノスを倒し、兄ポセイドンとハデスの2人の兄たちと支配地分け、それぞれ天空と海と冥界の主となります。日本で言うとアマテラス、ツクヨミ、スサノオってところでしょうか。なぜか物語って末っ子優秀説的なものがありますよね。三匹のこぶたとかはその典型ですね。ここでの登場人物についての詳しくはまた後ほど)

しかし孫に殺されると神託を受けたダナエの父は二人を
海に流してしまいます
二人はセリフォス島に着きその島の王の弟に助けられます

その後成人したペルセウスはメデューサを退治しに行くことになるのです
(ここまでの成り行きはいろいろな説がありますね)

このときヘルメスとアテナの助けとして、
ヘルメスからは剣とアテナからは盾を借ります。
直接メデューサを見ないように盾にメデューサを映して首を切り落とす。

そのときの血からペガサスが生まれたともいわれてます。

その後帰る途中、海の怪物の生贄となっている
エチオピア王の娘、アンドロメダを助け、妻とします。
このアンドロメダの母はカシオペアです。


このように有名どころの名前が周りに多いですね
星座では
カシオペア座とアンドロメダ座の近くに
ペルセウス座があります

個人的にはギリシャ神話と聞くと
「聖闘士星矢」を思い出してしまう
ギリシア神話を知った後で見るとまた別の面白さが
あるかも知れませんね。

つかれた〜 

つかれた〜

東京往復

まあ移動が多いとつらいですな

それで新幹線っで移動だったんだけど

隣のおじさんがみかんを食べだして

別に食べるのはいいんだけど

問題はその食べ方

ちゅっちゅって音がするの

一瞬みたらみかんをすすってるの

いやー驚いた

そんな風に食べる人いるんだね

英雄・ヒーロー・カリスマ性 

英雄と聞いて誰を思い浮かべますか?

ヘラクレス・ナポレオン・ギルガメシュ・ジャンヌダルク
ダヴィデ・始皇帝・劉邦・織田信長・スサノオ・源義経など

意外と名前は知っているけどどんなことした人かよく知らなかったり

物語は知ってるけど誰がやったかは知らない

とかいろいろありませんか?

いろいろ知りたいお年頃

みんなでお勉強していきましょう

これからちょくちょく紹介していきたいです

日本に限らず世界で

意外な発見があるかも

今回は予告編ってことで次回をお楽しみに!!
(いつになるかわかりませんが)

今は時代が英雄を求めているのかもしれませんね

何か強いカリスマ性を持った人

何かに一直線にみんなを強引に引っ張っていくような人

それが正しいか間違っているかはわからないが

時代の成長が飽和状態のこの時世

新しい英雄が生まれると時代は面白くなるね

大根がトゥルットゥル〜 

おでんを作ろうと大根とさつま揚げ系を適当に煮こんだ

煮こんでちょっと時間をつぶそうと本屋まで歩いていった

いやー読み入ってしまってかなり時間がたってしまった

かえって食べようと思ったら

もう

大根がトゥルットゥル

煮こんだ大根は好きだけど

あれは行き過ぎた〜

トゥルットゥルで箸でもてない

あ〜あ

今度は気をつけないと

大根って葉のほうが甘くて下の根の方が辛いんだっけ?

早くできるほうが栄養がいくから甘いんだっけ?

そういえば面取りしてない

面倒くせ〜

U-23メンバーU-19からは二人 

U-23のメンバーが発表されました

GK:
山本海人(清水)
西川周作(大分)
林彰洋(流通経済大)

DF:
石神直哉(鹿島)
千葉和彦(新潟)
伊野波雅彦(鹿島)
田中祐介(横浜FM)
青山直晃(清水)
長友佑都(FC東京)
森重真人(大分)

MF:
本田拓也(清水)
寺田紳一(G大阪)
梶山陽平(FC東京)
中山博貴(京都)
上田康太(磐田)
細貝萌(浦和)
梅崎司(浦和)
香川真司(C大阪)

FW:
平山相太(FC東京)
李忠成(柏)
岡崎慎司(清水)
森島康仁(C大阪)
山崎亮平(磐田)


新しいメンバーも何人かいて楽しみですな

U-19優勝組みからは香川と山崎

がんばってもらいたい!!

では決勝のポーランド戦の香川の展開からのゴールを

この年代のポテンシャルは高いぞ

おしらせ 

重要なお知らせです

本日付けでわたくし

フットボールキング改め

フッキングとなりました

はいそうですよ

ただ縮めただけですよ

へーんだ

それに加え、ブログタイトルも一新します

熱きスポーツの世界へ



天稟への憧れ

深い意味はありません

なんとなくです

今後ともよろしくお願いします

ふと思ったこと〜言ってみたい台詞〜 

疲れているとなんか変なことばかり考えてしまって

ということで

一度は言ってみたい台詞

ってなにかあるかな〜ってぼーと考えてしまった

やめといたほうがいい、
    血を見ることになるぞ (俺の)


 最後のカッコつきで言ってみたいな、まあカッコ無しでもいいけどちょっとね

君は一人じゃない

 まだそういう場面に出会ってないなっていうか、キャラじゃない

 だから逆にいいかも

ごめん、他に好きな人いるから

 さらっとね、さらっと。けどこれを昔言えていれば

 今こんなに後悔してないのに、幼かったからどうしたらいいかわかんなくて

 傷つけてしまったかも。まあ昔のことだし・・・

君は完全に包囲されている

○時代がやっと追いついた

○スマイルください

○日本では狭すぎる

○君の瞳に乾杯

○日本を洗濯する

○敵は〜にあり

○あねさん!!

○僕は死にましぇ〜ん

○もう恋なんてしないなんて言わないよ

○親父にもぶたれた事ないのに

○クリリンのことか〜








なんか後半どうでもよくなったな

いや全部どうでもいいけど

まあ今回のネタは適当に流してくださいな
 

ひと段落、ひとまず休息・・・ 

いやーこの1・2週間はホントつらかった

学校を出るのが明け方だし

5時とか6時とか・・・

金曜なんか10時までいたからね朝の

それでつぎの日には9時10時には学校でしょう

速く帰っても家で作業

結局睡眠時間は3時間くらい

それでもサッカーやりに行ったりして^^

まあとりあえずひと段落です

3連休はゆっくり休むかな

ひと段落って言っても片付いたわけでもなく

半分あきらめたって感じですが・・・

今月を乗り切れば楽になるのでさあやるぞ

先はまだまだ長い(鬱)

けどさんまさんはこれが普通なんでしょ

あの人すげーよ